デビル、あなたには会社を辞める権利がある

■タイムリーな言葉であるなと思う。

デビルを見ていると、リストラ対象の人の現状とその人の特性を見て、いい意味で印籠を渡しているような気がする。嫌な職場にいるよりももっと人生でその人の生き方がある。QOLというけれどその人がその人らしくいられる場所や生き方、辛かったら辞めるのもいいと思う。私もそろそろ辞め時だと思う。まあ、そう仕向けられているのだけど。問題は年金をもらうまでいかに食つなぐかということである。

 

■菜々緒

デビルも適役だと思う。彼女はセルフケアが行き届いている。スタイルの維持、肌の手入れ、維持するのは容易ではないように思う。彼女も素敵な女性だ。演技もうまくなっている。

 

■ハイヒール

それにしてもあのハイヒールでよくもまあこけないな。足が痛くなるのでヒール物は履かない.若いころは、無理して履いてよく豆を作ってた。体力消耗は激しいのでダイエットにはいいかも。でももう今は履けない。

 

■「義務」ではなく、「権利」

リストラ対象者に、辞める「権利」の選択肢を持たせている。私もストレスにさらされ続けるよりも静かに生きていきたい。外交的、社交的と思っていたが違うのかもしれない。引きこもっているのも好きだ。退職後はへたすると引きこもるかもしれない。

 

■雇われない生き方の選択

今の高いお給料は魅力的だがストレス発散のための出費も半端なく大きい。雇われないための生き方のために何が準備できるだろうか?投資がうまくいけばいいのだがいかんせん素人なので退職後に思いっきり勉強しなければいけないかも。

 

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